何調子に乗ってんだ? 思い上がるのもいい加減にしとけよ、バカタレ!
と自分に云いたくなることが時々ある。
っていうかね、そうやって自分を検証して戒めてる。
だいたいさ、本来ならもっと自分勝手に達観しちゃえばいーんだよね、そしたらいちいちこんな思いする必要なんか全然無いんだから。
ところがね、そんな風に出来るようなヤツじゃあないわけ オレが。
生来気が小さいところに持って来て臆病でケチでしょ、その上ズリネタのねーちゃんにさえ何とか好意を持とうなんて努力をするようなアホときた日には、そりゃあ1000年かかったって無理な話。
だからね「何のこれしき」振ってると時々暴走しちゃうわけ、おそらくその果てにやって来るのは慢心生の鬱、だから定期的に検証しなっくちゃあいけない。
そして時にはテメェのケツの穴の小ささを思いっきり見せる! じゃないと人間ダメになっちゃうから。
そんなに大変だったら素でいりゃよくね?って云うヒトもいるだろうけど、それが出来たら苦労はしない、っていうかそれをやっちゃあお終い。
例えば可愛い娘は素っぴんでもいいけどブスは死んでもメイクしてなきゃあ許されないでしょ、そーゆーこと。
どんなに安物のメッキでも地金の酷さに比べたらナンボかマシってことが世の中多々あるんだからね、そこをはき違えちゃあ絶対に駄目。
なんだか話の構造がややこしくなって来ちゃったね、本当オレ文章力無ぇし。
てことで、ちなみに今回のテーマは「必要不可欠な建前・体裁・外面の重要性とそれに於ける個のジレンマに対しての向き合い方と覚悟について」 分かった?
時たま食べたくなる一龍の中華そば。
食べたくなるタイミングがichi25も同じってのは、付き合いの長さの成せるワザかね。

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