20120427

episode 1535

母親の用事で◯◯に行って来た。(◯◯はある公的機関、具体名は伏せとくけど)
数日前に用件の段取りを聞いたついでに先方の大まかな場所はチェック、ただうろ覚えだったので最寄りの駅から場所確認の電話を入れてみた。
電話口に出た女性職員の説明を聞くと自分が覚えてた場所と大違い。
「やっぱり電話して良かった〜」と思いつつ云われた方に歩いて行くと一向にそういう場所に辿り着かない。
「変だな」と思ってウロウロしてみたけどやっぱり分からない。
しょうがないからもう一度駅に戻って再度電話、するとまたさっきの女性職員。
今辿ってきた道を問い合わせてみたら実は全然方向が違う、っていうか彼女の説明がめちゃくちゃな事が判明。
仕方が無いから慎重に話を聞きながら歩いて行って、念のため目についた建物で確認。
「△△が見えます」すると「△△ですか?」 こんな目立つ建物知らねーのかコイツ…
「じゃあ□□の前、信号の所です」「□□ですか?・・・少々お待ち下さい」 バカタレ…
駅からたった20〜30の場所のしかも自分の勤務先の目と鼻の先の建物が分からないって…
「お待たせしました、そうしたらそちらの信号をまっすぐ来ていただいてすぐです」
さすがにちょっとイラッと来てたので「失礼ですけど貴方の説明の仕方は少しおかしいですよ」と極々丁寧にクレームをつけて電話を切る。
で、また歩いて行くと… 無い?!
「あのクソアマ…」と思ったけどそこはグッとこらえて自分で探すことに。
とりあえず無駄に歩くのもバカみたいだからさっきの△△に行って尋ねてみると
「こちらです」 「え?ここですか?」 「はい、こちらでお手続きいただけます」
だと 何だそりゃあ!!!
そんなこんなでようやく目的を果たしたものの憤懣遣る方無かったので、応対してくれた男性職員に「こちらの女性職員の………ご注意いただきたい、余計な事を申しました」と
これまた極々々丁寧にクレームを云ってハイ終了 疲れた〜。
いつもいつも公的機関の応対の悪さにはイライラさせられるけど、今回はマジ酷かった。
今回は最後までキレずにいた自分を本当に誉めてあげたい! 良く我慢した!!

ホントね、バカは罪、犯罪、つーかあそこまで行くと武器だね、兵器兵器。
あれを1万人も送り込んだら国のひとつくらい簡単に滅ぼせちゃうよ〜 マジ怖!


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