昨日4月13日は「喫茶店の日」でした。
でした。な〜んて云いながら僕も昨日初めて知ったんだけどね。
なんでも1888(明治21)年に日本初の喫茶店がオープンした日とのこと。
当時はコーヒー一杯が1銭5厘、てことは現在の価値に換算するとだいたい600円くらい。
それほど高くはないけど決して安くはない、今に例えると渋谷あたりのこ洒落たカフェのコーヒーくらいの感覚かな?
ところでコーヒーといえば、この間Facebookで僕のオリジナルブレンドが薄いっていう話があったんでコーヒー話のついでにそれに対する弁明をここでひとつ。
確かに僕はどっちかっていうとコーヒーは薄めに淹れる派なんで普通よりも色が薄くなっちゃうことは確か、でもあのブレンドはもともと色が薄いモノ。
だから逆に普通のコーヒーみたいな濃い色に淹れようったってそうならない、まず無理。
それは何でかっていうと・・・
まぁコーヒー好きな人にはすぐ分かっちゃうことなんだけど、せっかくだから内緒ってことにして、色々推理してみてください。
そんな色でいったい味は?と云われれば、多分好き嫌いがはっきり分かれるタイプ。
ていうか「これコーヒーなの?」って思うヒトもいるかも、って味。
でも今んトコ自分的にはコレが一番、どこで飲むコーヒーよりも美味しいよ〜。

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