母親の転居手続きをやってきた。
ちなみに母は僕とは別世帯の世帯主、だから本来その手続きを本人以外の第三者が行う場合は本人の委任状が必要。
でもね、出来ちゃったんだよね〜、委任状無しで。
まぁ良く云えば、僕と母親の関係とか母親が高齢だからとかいう事情を鑑みて役所側が善処してくれたってことなんだけど、本当はダメでしょこれ。
だって僕が持って行った物なんて自分の保険証と母親の保険証のコピー、それだけだし。
本来なら必要書類が揃わない以上受ける事は出来ないって頑として断らないと。
確かに、云い方を変えれば、内容が内容だし事情が事情だし対面だし「じゃあ今回は…」っていう極めて日本風人間的な対処、いくら役所だからって全てを規則だけで紋切り型にやっつけりゃあいいなんて融通がきかない事云っちゃあ… ってそこ融通きかしてどーすんだ!
そもそも役所なんてのは融通のきかなさと無責任が売りなんだから、それにどうせ融通きかすんだったらもっと他にあるでしょーよ、いっぱい。
なんかね、こーゆーとこのチグハグさっていうか甘さっていうか、見直さなきゃいけないと思うんだけどね〜。
まだまだ悪事のネタはいっぱいあるよ〜〜〜。

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