20120531

episode 1569

世の中には色んな考え方があるもので、ホント思いもよらない観点からビックリするような事を云うヒトがいるから嫌んなっちゃう。
まぁそのズレっぷりときたらこれがスゴイのなんのって。
僕の考え方だってはっきり云って全然真っ当とは云えないけど、それどころじゃない様な事を当たり前みたいに云うんだからね、それもいい大人が。
とんだバカヤロウでしょ、そんなヤツ。
そりゃたしかに理屈は合ってんのかもしれないけど、そのベースにあるオマエの価値観が正しいなんて勘違いも甚だしいんじゃねーのかって云ってやりたくなるよね。
そう! 問題なのは価値観、それと優先順位 今回はその話。
物事を構成する多くの要素には優先順位っていうのがあってね、それが法律や規則で決められてたりするなんてこともあるけど、多くの場合その辺が多種多様というか曖昧というか適当というか人それぞれというか、つまりは不確定。
んで、その順位を決めるにあたっての物差しになるのが価値観てやつ。
ね、こう考えるとそれってかなり問題でしょ〜。
簡単にいえば、みんなの価値観がある程度一致してれば大して問題にはならないし、多少違うって程度だったらなんとかお互い折り合いをつけることだって出来ちゃう。
のに、チンプンカンプンなことを云う輩がいっぱい現れた日にはもう…
例えば旅行に行くとするよね、でその時の移動手段をどーするかってのを決めるとする。
その場合ポイントとなるのは、利便性、時間、安全性、価格、快適さ、大体この辺をメインに考えるはず。
それをいきなり「乗り物の色」なんて云われたらぶったまげるでしょ。
揚げ句「赤は◯◯だから不可、黄色は…」なんて演説始められたらね、そんなヤツとは付き合えないと思わない? 悪いけどオレは無理。
ちょっと極端な表現になっちゃったけど、でもそーゆーことなわけ。
要するに何ていうか、価値観が多様化したっつーの?
とにかく現代日本には本当にオカシな価値観が蔓延してる様な気がする。
そしてそれを何の疑いも無く正論みたいに思っちゃってる人達がいっぱいいたりして。
だとしたらヤバイよね〜。
みんないっぺん自分の価値観を疑ってみた方がいいかもよ、もちろん僕自身も。
将来肝心なとこで優先順位間違えちゃって大損! なんてことにもなりかねないからね。

20120530

episode 1568

今年は本当に天気が異常。
暑かったり寒かったり、晴れてるかと思ったら嵐になったり。
こんな調子じゃあホント、何着りゃいいんだか分からないし迂闊に布団も干せやしない。
それどころか下手すりゃ竜巻なんてぇモンも起きるかもしれないってんだから、もう一体全体何が何だってんだか…
こりゃあいよいよ自然、ていうか地球自体の塩梅がオカシイのかもしれないね。
その原因が人にあるんだか何だかはよく分からないけど、とりあえず出来る備えはしておくに越した事はないかも。
地震にしたって昨日みたいなのがグラッと来ない限り、実はとっくに喉元過ぎて熱さなんか忘れちゃってるからね いけないいけない。
で、そーゆーことをちゃあんとひと通り考えた上で、最後はタカをくくって腹をくくると、もうこれしかない。
逆に云えばそこから始められる事ってのがね、考えてみるとけっこうあったりするもんなんだよね。
そうそう、つまりは覚悟ってことになるのかなぁ。

なんだか話が変な方向になってきちゃったからこの辺で。。。

20120529

episode 1567

仕事の第一弾が終了 土曜日ガッチリやっといた甲斐があったってもんだね。
かといってまだ全てが終わったわけでもなく、まだまだ続くよ〜ん。

4月からボチボチ始めたダイエット、ボチボチやってるだけになかなか目に見えた成果は出ていない・・・様に見えて実は身体はちゃんと痩せる方向にシフトしてきた様子。
このタイミングで食事を今以上に菜食に持って行けば徐々に身体についた余分な脂肪を消費し始めるはず。
4年前に比べて当然基礎代謝は落ちてるだろうからその分食事のメニューはハードにしなきゃならないけど、基本コンセプトは「運動したら負け!」だからね。
とにもかくにもあと5〜6kg、がんばって落とさないことには。
とりあえず予定した期間はあと1ヶ月、丁度仕事も重なるしタイミング的にはバッチリ。
さーて、ここからは気合い入れていくぞー!

20120528

episode 1566

明日世界が終わるとしたら最後の晩餐は何を食べる?
っていうのがよくあるけど、僕は迷わず「中本の北極定食」、これしか無い!
高校の時に初めて出会って以来その美味さはもう病み付き、これ以上好きなメニューは今後出て来る事はまず無いだろうね。
ちなみに9年前、新宿店がオープンした当時あんまり嬉しくて1ヶ月中に23回通った事があるけど内20回は北極食べちゃったくらい大好き、全然飽きない。
そりゃ確かに昔に比べて味は落ちた気もするし、店舗によって美味しさのムラもある(今回の渋谷店は酷かった、肉多過ぎもやし多過ぎ油多過ぎ辛さにパンチ無し)。
でもそんなこと云ったって始まらないし、それにそこんとこ差っ引いたって北極は北極。
僕にとっては唯一無二のオンリーワンってことに変わりはないから。

ところで中本の看板メニューといえば「蒙古タンメン」なんだけど、もしかしたらそれって初中本の時の1回以来食べて無いかもしれない。
どんな味か全然憶えてないけど…   美味いの?

20120527

episode 1565

今日はichi25の会社に行って仕事。
27インチのiMacとMagic Mouse、慣れるまでちょっとバタバタしたけどコツを掴んじゃえばもう快適、色んなことが速い速い。
おかげで昨日の遅れを大分取り戻せたので、明日はちょっとゆっくり出来そう。
やっぱりPC関連の機器は新しいに越した事は無いってことだよね〜。

ところで次のiMacはいつ出るんだ?

20120526

episode 1564

定期の仕事の始まり〜。
サンデー毎日の僕と云えどもこの時期だけは呑気にしてられない。
ってことで人並みにパソコンの前に座って一日中カチャカチャカチャカチャ・・・
やってはみたものの相変わらずのスロースターターが祟って今日はことのほか進まず終い。
別に大した事はやってないんだけどね〜。
よぉ〜し、明日(てかもう今日か)は頑張るぞ〜 おぉぉ〜…

20120525

episode 1563

Facebook雑感 その3
投稿に関する話の続き、今回はする方じゃなくてみる側の立場から。
まぁ本当に人の投稿の内容は千差万別十人十色、面白いモノつまらないモノくだらないモノ為になるモノむかつくモノ… ホント色んなのがある。
でも結局その内容をどうみるかってのもそれぞれの主観、だから自分がいくら観たくない投稿だからってその内容がFacebookの規約に反してない以上「そんなモノ載せるな!」って投稿者に文句付けるのは間違い、じゃあどうする?
そんな時は自分で、つまりこっちサイドで見るモノをコントロールしちゃうわけ。
とりあえず手っ取り早いのがフィードを制限すること、これをやるだけでずいぶんスッキリするはず。
その他にも記事を非表示にしたりだとかリストを作って管理したりだとか、まぁ方法はいろいろあるけど(やり方は自分で調べてね、分からなかったらFacebookなんかヤめちゃえ!)要は実生活同様自分で何とかすりゃあいいってこと。
友達と云えども面白くないヤツとはあんまり会わないようにするし、時には居留守を使うことだってあったりするでしょ、それと同じ。
で、それでも嫌ならブロック(しかと)すりゃあいいし、最悪はアンフレンド(絶交)。
僕はそれでいいと思ってるしそうするつもり 今んトコまだ無いけどね。

てなわけで、僕の投稿がウザいヒトは遠慮なくフィード購読をやめるなりブロックするなりしちゃおう! 全然構わないからね〜。

20120524

episode 1562

まさか今更日本史を勉強するとはね〜、、、 ホント思ってもみなかった。
もともと暗記ってことが大キライでね、だから子供の頃から歴史はてんでダメ。
物覚えが悪いっていうより興味の無いモノは全然頭に入らないタイプ。
だから大学受験も文系なのに数学選択だったし。
(どこも受からなかったからこれはあんまり関係ないか…)
で、そんなヤツが何でこの期に及んで日本史なんて云ってるかっていうと、きっかけは大河ドラマ「利家とまつ」。
それまでほとんど観た事が無かった大河を唐沢寿明が出てるっていうんでなんとなく観始めたらこれが意外に面白い。
面白いんだけど登場人物は多いし誰がいったいどーゆー人なのかも知らないし先の展開も分からないから観てて大忙し、ましてちょっとでも端折られるともうチンプンカンプン。
その点一緒に観てるichi25は日本史齧ってるから大体のことを分かりながら観てて、「こいつが淀か〜」とか「光成嫌なヤツだな」とかわけの分からないこと云って楽しんじゃってるからこれが癪に障って。
こりゃあある程度予習しながら観なきゃ駄目だ!と思って調べ始めたのが事の始まり。
おかげで大河に合わせて色んな時代を勉強するようになったから、以前に比べてずいぶんと色々覚えたことは覚えたかな。
そして現在は「平清盛」を観ながら平安時代を勉強中。
新分野だからこれがまた大変で大変で・・・
こないだも、武井咲が玉木宏の妾になった時点でichi25は彼女が牛若丸の母ちゃんだって分かるわけ、ムカつくでしょ〜。
オレなんか「え!そーなの?」だし「てことは牛若丸と1192(今は1185かな)作ろうは
腹違いの兄弟かよ?!」て有様、もうガッカリ。
あ〜、もっとガンバって勉強するぞ〜!!!  とりあえず来週は「保元の乱」だな。

※俳優さんの敬称は勝手に略させていただきました。

20120523

episode 1561

自律神経失調症というのがある。
ところがこの症状、実は病気じゃない、ていうか正式な病名として存在しない。
体調不良の自覚症状はあるものの検査をしても病変は見つからないし、しかもその症状も人それぞれ、原因も不明 等々、色んな理由や事情から国際的には病気と認められてないってことらしい、つまりは酷い「気の病」。
ただね、原因不明とはいうものの多分コレじゃないかって考えられているモノがいくつかあって、そのひとつがストレス。
つまり溜まりに溜まったストレスのせいで神経がヤられちゃう、そう云われると確かに分かる気はするよね。
だとすれば予防策、もちろん完璧じゃないけど、のひとつとしては如何にストレスを処理するかってことなんじゃないかなと。
当然人によって実際のストレスの量も感じるストレスの量も違うだろうから一概にどーするなんてことは云えないけど、少なくとも処理能力を高めれば多少なりとも違ってくるとはず。
で、僕が考えたのが、じゃあストレスをどの段階で処理するかってこと。
例えば、ストレスを一度引き受けてからナントカしよう、なんてのはまず無理。
くよくよするなとかポジティブ・シンキングなんてことを云うバカがいるけど、そんなこと出来っこ無いじゃん。
オレみたいな基本悲観体質にはそんなこと絶対出来ない じゃあどうするか?
それはね、ストレスをストレスにしなくしちゃう。
その方法は、ハナっから期待しない、諦めちゃう、これが一番。
裏切られたことによる失望・絶望、これって負のストレスとしてはデカイでしょ、だからコレを元から取っ払っちゃうわけ。
根が悲観体質なだけにこのやり方はいたって簡単、「駄目」からスタートさせちゃえばいいんだから全然苦労は無し。
だってね、考えてもみなよ、「誰も分かってくれない」なんてストレスは「誰か分かってくれる人がいるはず」っていう前提があるから出てくるわけで、最初っから「誰も分かるわけない」って思ってりゃ分かってもらえなくて当たり前、万が一ひとりでも分かってくれる人がいたら大ラッキーってことでしょ。
大した根拠も無いくせにつまらない希望なんか持つこと自体がそもそも大間違い。
それで自分を追いつめて揚げ句の果てにオカシくなっちまったら、それこそ希望もゴボウもヘチマもあったもんじゃないからね。
そう考えてけばずいぶん多くのストレスが無くなると思うんだけど… どぉコレ?

この考え方が良いとか悪いとか正しいとか間違ってるとかは分からないし大きなお世話だから、誰かに勧める気なんて全然無し。
ただ、少なくとも僕はいたって健康に毎日楽しく暮らしてるよ〜ん♬ そゆこと。

20120522

episode 1560

金環日食だったね〜 頑張って早起きしてしっかり見たぜぃ。
やっぱりこういう自然現象は出来る限り体験しておかないと。
この日、この時、この瞬間を逃したら、二度とお目にかかれないんだからね。
いやぁ〜ホント、見といて良かった。

ヒサエさん、太陽グラスありがとう!
おかげでバッチリ金環日食を楽しむことができました。

20120521

episode 1559

なんだかんだで歩き回ってちょっと疲れたし、これといって書きたいことも無いし。
金環日食に備えてそろそろ寝ちゃおうかな。

それではみなさんまた明日 おやすみなさい〜。

20120520

episode 1558

我が家の食事担当は僕、シェフならぬ主夫。
料理を作るのは好きだから毎日の飯の支度はほとんど苦にならないけど、かと云って趣味でもマニアでもないからいわゆる「男の料理」的なモノは全然作らない。
しかも下手、自分で云うのもナンだけどはっきり云って全然美味しくない。
昔僕が通ってた高校の不味い学食にさえはるかに及ばないレベル。
でもね、こうして毎日不味いモノばっかり食べてると他所で食べた時に大概のモノが美味しく感じられるから、その辺は得っちゃあ得。
で、毎日の食事なんだけど、さすがに同じモノばかり食ってるわけにはいかないからたまに新しいメニューを作ってみたり。
それがね、何か見てつくりゃあいいものを、よせばいいのに自分で考えてみちゃったりするからこれがヤバい。
大概は惨憺たる結果になるのは当然つーか必然、なのにたまーに何かの間違いで「お?!」みたいなものが出来ちゃったりするからこれが不思議、驚いちゃう。
ちなみに今回作った「ひよこ豆とカボチャのカレー」これけっこうイケてた。
もちろん改良の余地はゴマンとあるけど、ベースとしては悪くない。
猿でも作れるくらい簡単だから興味あるヒトは試してみて。
<作り方>
カボチャとタマネギとニンニクを好きなだけ適当に切って一味唐辛子を振りかけオリーブオイルで炒める。
それに水を入れて火にかけ沸騰したらコンソメスープの素を入れて煮る。
ひよこ豆の水煮を加えて軽く煮たらカレーのルーを入れてハイ完成。
コツも何にも要らない、まじ簡単。
参考までに、ウチは一味唐辛子をガッツリ 辛いの好きだしカボチャが甘いからね。
それと、クミンとコリアンダーがあったら多分もっと美味いかも。
肉使ってないからヘルシーってことにもなるのかな ま、お試しあれ。

「あんまり美味くないですね!」

20120519

episode 1557

『いかに他人に気を遣うか』
これって僕にとっては快適な生活を送るための重要な条件のひとつ。
疎遠にしているところまではなかなか気が回るもんじゃないけど、最低限日頃付き合いがある相手にに対しては欠かせない。
一般的な付き合いの相手はもとより近しい人には尚更、特に親子の間には絶対必要不可欠。
普通は気心が知れてる相手程気を遣わなくていいように思うけど、実はこれが罠。
歳をとるごとに気難しくなってく者同士がお互いに云いたいことを云い合ったらもう最悪。
売り言葉に買い言葉、誹謗中傷罵詈雑言、悪態と罵り合いのオンパレード。
顔を合わせるごとに取り返しのつかない方向にエスカレートしていくのは必至。
だから身内であればあるほど他人以上に気を遣うくらいの気持ちで接するくらいが丁度いいってことになるわけ、少なくとも僕の場合はね。
だからその辺りの事には細心の注意を払うよう日々心がけてる。
でもね、「だからって何でそこまでしてわざわざ他人に気ぃ遣わなきゃならねんだ!」って思うでしょ? そこはね、考え方。
「他人に気を遣う」って云うから何だか他人の為みたいに聴こえるけど、最初に云ったように目的は飽くまで「自分が快適な生活を送るため」、他人の為なんかじゃあ全然無い。
そもそも僕は自分さえ良ければいい、他人なんか知ったこっちゃあないってのが心情だからね、他人様の為に何かやるなんて事はまっぴら御免だし、この先自分が死ぬまでの間に他人様の為に何かやるなんてえ事は数えるほども無いだろうしやる気もない。
ただ僕のやる事が万が一にも誰かの為になることだとしたら、そのモチベーションはおそらく僕自身の為、そいつの為なんかじゃ無いだろうね。
例えばさ、考えてもみなよ、自分の隣で仲のいい友達がのたれ死にしそうになってたとして
それを黙って見てるのって気分悪いじゃん。
だったら、出来る限りそいつを助けてさ、そいつがちょっとでも立ち直って笑ってくれた方がこっちだって楽しいでしょ。
ずいぶん極端な云い方しちゃったけど、結局はそーゆーことなんじゃないかって思うんだよね。
だから偉そうに「他人のために〜」とか云ってるヤツのこと見ると馬鹿か嘘つきにしか見えなくて…  おっと、これは云い過ぎました ゴメンナサイ。

20120518

episode 1556

前から思ってたんだけど、最近の日本の歌の歌詞ってつまらないモノが多い気がする。
何て云うんだろ、味が無いっていうか練れてないっていうか…
テーマは聴き手に媚びた内容の似た様なモノが多いし、表現や云い回しにいたっては幼稚で陳腐で安っぽいモノばっかり。
どーしてこんなことになっちゃったんだろう?
確かにね、ハッキリいって僕の感覚なんか今の時代にあってるもんじゃないし、世代的にも現在の流行歌を支える層じゃない。
だから僕がピンとこないのは至極当たり前、そんなことは分かってる。
でもそのズレをさっ引いたとしても今の歌詞はクオリティが低過ぎる、って思うんだよね。
せっかく音楽やっててさ、アーティストとして己が作品を世に出そうってんだから、もうちょっと気のきいたモノを作ってみてくれないかなぁ。
それがプロってもんでしょ。

もちろん素晴らしいアーティストだっていっぱいいるんだけどね。

20120517

episode 1555

その昔、一風堂っていうバンドがあった。
もはや知ってるヒトはあんまりいないんじゃないかなぁ。
一般的に云ってメジャーヒットした曲といえば「すみれ September Love」。
僕等と同世代だったら1982年のカネボウのCMソング、もうちょい後の世代だったら1997年にSHAZNAがカバーしたあの曲、のバンド。
そんな彼らの1stアルバム「NORMAL」が出たのが1980年、当時高校生だった僕等はその中から「I LOVE YOU」って曲をコピーして文化祭で演ったりしてたんだけど、多分今以上に知ってるヒトは少なかったかも。
そのくらいその時点ではアンダーグラウンドなカンジのバンドだったと思う。
(かく云う僕もメンバーのたきさんに教えてもらうまで知らなかった)
そして1981年、一風堂はまだそれほどメジャーになってなかった、のに当時少年ジャンプで連載中だった漫画「ストップ!!ひばりくん!」の第6話で主人公のひばりくんが文化祭で一風堂を歌うシーンが、それも「NORMAL」の中の曲、これにはまじビックリした!
思えば作者の江口寿史さんがその辺に強かったからなんだろうけど、自分的には「知る人ぞ知る」って(勝手に)思ってたバンドの曲を好きな漫画の好きなキャラが歌ってくれちゃったもんだから、もう嬉しいのなんのって。
ちなみにその曲のタイトルは「ブラウン管の告白」。
実はそれまで一風堂の曲って自分的には特別好きってほどでもなかったけど、以来この曲を始め「NORMAL」はお気に入りのアルバムのひとつに。
もちろん今でもたまに聴いてるし、「ブラウン管…」はバンドで演ってるよん。
歌うの本当はキツイんだけどね、、、

話は変わるけど、ひばりくんが好き、もちろん設定も分かったうえで。
実を云うと、今時の男の娘とか偽娘とかって可愛いかったら別にキモチワルイと思わないんだよね っていうか全然アリ。
コレってもしかしたらマズイか?! その気は無いはずなんだけどなぁ…

20120516

episode 1554

ここ最近の気温の変動&無茶な薄着のせいでまんまと風邪をひいた。
さすがに熱までは出なかったものの、喉の痛みと咳・鼻水はけっこうしんどい。
来週から仕事も始まることだし6月にはバンドのリハも入る予定だし、それを考えると今のうちにひいといて良かったのかもしれないけどね。

伸ばしっぱなしにしてた髪をキレイさっぱり丸刈りに、あ〜スッキリ。
今回は12mmのパーツを使って長めのカットに初挑戦、これが意外に難しい。
全体を刈るのはいいとして、問題は襟足ともみあげの処理。
12mmパーツのままじゃまとまりのつかないところを9mm、6mmと付け替えて最後は剃刀で仕上げ、るつもりがコイツが面倒くさいうえに全然上手くいかない。
そもそもやった事ないし、合わせ鏡でバリカンなんてそんな器用な事オレに出来るはずがあるわけない、結果襟足は我ながら酷い仕上がり。
でもね、いーのいーのコレで、10日もすればすれば馴染んじゃうから全然無問題。
もしどーにも気に入らなかったらまたいつもの通りカリッといっちゃえばいいんだし。
しかしね、このデザイン性の全く無い丸刈りってかなりダサい。
今時こんな髪型はど田舎の高校の野球部の補欠にだって見当たらないでしょーね。
(ホント云うとイメージするところはあったんだけど・・・ 残念!)

20120515

episode 1553

【閲覧注意】不謹慎な話をするので不快に思われる方は読まないことをお勧めします。

昨日パンチラをネタにしたショートフィルムを観て改めて思ったんだけど、パンチラほど心ときめくモノって世の中そうそうあるもんじゃない 少なくとも僕にとっては。
何て云うかね、別にムラッとくるとかそういうことじゃなくて、乾いた心を潤す一服の清涼剤というか何というか…
いい歳こいてバッカじゃねーのとは思うんだけど、実際遭遇すると「お!」って気分になっちゃうんだからね、もうこればっかりはどーしようもないわけで。
パンチラといえば、ずいぶんと前の話になるんだけど、下北沢駅のホームのベンチに座って電車を待ってた時にぼんやり階段の方見てたら女子高生が降りて来て、そしたらたまたま風が吹いたかなんだかでスカートがめくれちゃって。
んで「お!」っと思った瞬間その娘と目が合っちゃって、バツが悪いのなんの。
「いやぁ別に見ようと思ったわけじゃ…」なんて云い訳もできないし、かといって慌てて目を伏せるのもカッコ悪いし、しょーがないから「グッジョブ!」てカンジで親指立てたら、その娘ニッコリ笑って中指立て返してきてね 作り話みたいだけどこれ実話。
まぁとにかく、パンチラってのはいいモンなんだと、そーゆー話。
たまに思うんだよね、一生の内に出会えるパンチラの数が決まってたらどうしようって。
だって間違ってブスのパンチラなんか見ちゃってそれが貴重な1回にカウントされるなんてことになったら、それこそテロでも起こしてやろうかって思っちゃうからね。
失礼しました〜。

しばらくサボッて枯れ枯れだった家花を買って来た。
今回はツツジとカーネーションと… この黄色いプチプチしたのは何だったっけ?

20120514

episode 1552

良い宣伝活動の条件は、先ずクライアントが喜んで納得してくれること。
そして、その反応・効果をクライアント自身が実感出来ること、この2つが実は最も重要。
多少場当たり的であっても、ココをクリアしないとなかなか先に進めない。
内容ややり方については、小賢しいマネをするのはさすがにもう古い。
あえてベタで見え見えな方がシンプルだし、ストレートに伝わる分却って効果的だったりする、意外にそんなモン。
あとはね、極力クライアント目線で一緒になってどれだけ自分達が楽しめるか。
異常が上手い事いったら大概その宣伝は成功間違い無いでしょ。
多少のウソやインチキがあったって全然大丈夫、バレたところで結果が良ければ誰も文句は云わないしね〜。

これは飽くまで超個人レベルの話であって、大手代理店はこんなことしてるわけがない。
な〜んて云わなくても分かるか、、、


20120513

episode 1551

今年に入ってから休日をダラダラと過ごす事が多くなった。
数年前からそういう傾向にはあったけど、去年辺りはまだもうちょっとあちこち出かけてたのにね。
なんだかんだ言い訳はあるにしても、結局は好奇心と行動力が落ちてる証拠。
何の事は無い、早い話が老化ってことでしょ。
もはや遊ぶ事すら気合い入れて頑張らないとままならなくなっちゃった… な〜んて考えるだけでぞっとする、あーやだやだ。
ここはひとつ、今のうちにね、早いとこテコ入れしとかないと先が思いやられるよね。
と、いうことで!
来週からボチボチ仕事も動き出すことだし、それを越えれば後は夏までのカウントダウン。
寝ぼけた頭と身体を一新して、張り切っていっちゃいますかぁ!!!

とりあえず云ってみた。。。

20120512

episode 1550

Facebook雑感 その2
とりあえず書き出したので連投しちゃおかなっと。
今回は投稿の具体的な内容、もちろん全部僕の私見によるもの。
まずNGにしてるモノから云うと
悪口 文句 誹謗 中傷 揶揄 説教 下衆な噂話
要するにムカついたりイラッとしたりする様な話題はいかんな と。
ホントはね、僕自身こういう事が一番面白かったりもするんだけど、相手選ばずこんな話ばっかりしてたらどー考えたってマズイでしょ、だからこの辺は一通りNGにしてる。
あとね、気をつけてるのは自分の話。
リアルな人間関係でもそうだけど、話題が自分の話だけに終始するのはいただけない。
あんまりパーソナルなことだと痛いカンジもしちゃったり
度合いと割合を考えないとね。
じゃあ何を投稿するかって云うと、僕の場合一番多いのが(良く云えば)情報。
世の中にある役に立ったり面白かったり笑えたりするような話題をあっちこっちから拾ってきてそれをシェアしまくる、感覚としては情報誌を作ってるみたいなつもりかな。
ただそれにしたって選んでるのは全部僕、だから当然話題も偏っちゃう、だから趣味が合わないヒトにとってはものすごくウザイと思う。
なので、そう思う方はお手数ですが遠慮なくフィード制限かけるなりブロックするなりしてください、アンフレンドだって全然アリ。(この辺の話はまた別の機会に詳しくね)
ともあれ、僕の投稿は誰もがそこそこ楽しめるモンをってのがモットー。
結局はただの自己満足なんだけどね。

にしんそば好きだな。

20120511

episode 1549

Facebook雑感 その1
利用を初めて以来ガッチリはまり込んでいるFacebook、便利で便利でもう止められない。
で、こうして四六時中使ってると色々と気が付いたり思ったりする事が出てくるわけで、だったらそれを書いてみようかなと。
自分にとっても備忘録になるしね。
ただこれは飽くまで僕の個人的な意見で、云う事だってそのうち変わっちゃうかもしれないし、だから決してFacebookのHow to的なモンなんてつもりはない。
でも、万が一にも誰かにとっての参考になってくれたら嬉しいかな、な〜んて思ったり。
てことで不定期に、思いついたら書いていこうと思うのでヨロシクです。
さて、先ずは僕がFacebookへの投稿にあたって気をつけている話題について。
政治 宗教 民族 SEX
とりあえずこの四つに関連する事には極力触れないようにしてる。
何故かっていうとね、モメたくないから。
おそらく誰もがそれぞれの意見を持ってる事だと思うんだよね、この辺りは。
場合によっては意外に深い話になったり。
だからね、そういう部分で衝突したりすると友達関係が破綻、ていうか親兄弟だって一生縁切りなんてことにもなりかねない んじゃないかな〜って思う。
議論としての意見交換は必要だと思うけど、色んな人がやってくるFacebookのウォール上でするにはあんまりリスキーだし、不快な思いをする人が出てくる可能性大だからね。
軽口や度の過ぎた冗談とはちょっと次元が違うし てことで気をつけてます。

長い事使ってたキーホルダーが壊れた つっても使ってる鍵は1本だけなんだけど。。。

20120510

episode 1548

コンプガチャ、問題になってたね〜。
ところでいったいどれくらいの人がコンプガチャを知ってるんだろう?
多分日本中の多くの人が「何それ?」だったんじゃないかな。
かく云う僕も今回の問題が持ち上がるまでコンプガチャが何なのか、どころかコンプガチャって言葉すら知らなかった。(「何それ?」と思うヒトは自分でググってね)
何かコレって変じゃない?
一方ではこれほどの大問題になってるような事が、別の一方では全く知らない。
別の国で起こってることじゃあないし、むしろかなり身近で起きている問題なのに。
昔はこんな事ってあんまり無かった様な気がするんだよね。
「みんなが知ってる事」は大概みんなが知ってた、特にニュースで問題になるくらいの事ならなおさら。
それが今じゃあ全然そうじゃない、コッチで普通がアッチじゃ通じないのが当たり前。
ITがらみやゲーム、アニメなんかは特にそう。
社会現象だって思われてるくらいのことが、実は全然知られて無かったり。
こーゆーのって本当は問題あるんじゃないのかなぁ、社会の仕組みやつながり的に。
それとね、論点はちょっと変わっちゃうんだけど、、、
例えば何か問題が起きた時に、必ずそのシステムと機能とかを問題視するでしょ。
で、結果そこに手を入れる、改変したり廃止したり。
それでとりあえずの片は付くのかもしれないけど、おかげで従来の便利さや楽しみが奪われてしまうってことも多々あったりする。
本来正すべきはそこじゃなくてそれを扱う側の人間の意識とか知識の方でしょ。
そこを何とかしないでそっちばっかりってね、ホント片手落ちも甚だしいんじゃないの?
みんなもっとキチンと考えないと〜。
このままじゃあそのうち包丁もバットも無くなっちゃうかもよ。

すっごく久し振りにタイジとお茶した そろそろLIVEやれって!

20120509

episode 1547

やっぱり日を跨いじゃってんじゃん! 駄目だな、最近遅筆で…
というわけで今日はとっとと書いちゃおうっと。

映画「けいおん!」のDVD発売も決まり予約も済ませLAWSONのキャンペーンも始まってもう頭の中は「けいおん!」一色。
外出時の移動中はiPodでHTTを聴きまくり、ウチに帰れば再放送の録画を観る。
もう完全に馬鹿、大馬鹿。
そもそも50にもなろうってぇオッサンが観てるって時点でかなりアウトなのに、ここまで来るともう本当に異常、キモい、変態だって思われても文句は云えない。
でも好きなモンはどうしようもないし〜♪ だから何を云われようと全然平気〜♪♪♪
あ〜早く7月18日にならないかなぁ〜〜〜 

episode 1546

天気や気候が体調に影響するってヒトがいる。
その手のことに無縁な僕にしてみれば「そんなもん気のせいだろーよ」ってことになるんだけど、あながちそうでもないみたい。
ネットをググると、そういう悩みを抱えている人達はゴマンといるし。
そりゃあ確かに気圧が変われば身体に何らかの変調が起こるっていうのも分からないでもないっちゃあ分からないでもない。
でもやっぱりそれって多くの場合気の病の要素が大きいんじゃないのかな、とも思ったり。
それにしてもなんてやっかいな病気なんだろうね、コイツは。
だって闘うべき相手が自然現象か己の心、あるいはその両方でしょ。
こりゃあどう考えたってなかなか勝ち目は無い。
周りにいるコッチにしても何の手出しの仕様もないし…

何でこんな話してるかっつーと、現在自分の母親がこの病にかかちゃっててね。
で、その愚痴ってわけ。
あれ?! また日を跨いじゃったかな?


20120507

episode 1545

ゴールデンウィークもお終い、けっこうみんなは何かしたり何処か行ったりしたのかな?
僕個人としてはホントにただぼんやりのんびり、かといってそれほど退屈することもなくそれなりに楽しく過ごせたけど、どうやら世の中はそれほど呑気でも無かった様子。
事件、事故、災害、訃報、悲しく辛いニュースもけっこうあったようで。
だから何だって話じゃないんだけどね。
ただ311以降かなぁ〜、こういうよくないニュースが以前にくらべて気になるようになってきた、っていうか「ふ〜ん」て聞き流せなくなくなってきたのは。
ん〜、こーゆー云い方って善人ぶってるみたいで我ながらちょっとムカつくなぁ。
でもこーやって手前ぇがのほほんとしてる現在この時にも酷い思いをしてる人達がいるって
思うとね、どーにもこーにも…

さてさて、この話はこれでお終い。
さっきも云ったけど、だから何だってこっちゃあないから。

20120506

episode 1544

月にはパワーがあるって思ってる もちろん何の根拠も無いけど。
ただ英語に「moonstruck」や「lunatic」なんて言葉があったり、満月の夜に人が狼に変身しちゃうみたいな伝説があることを思えば、人は昔から月に対して何か特別なモノを感じていたことには間違い無いはず。
というわけで、せっかくのスーパームーン、パワーを頂いちゃおうかなと月光浴を兼ねての月夜の散歩。
さすがにスーパームーンて云うだけあってデカさも明るさも尋常じゃあない。
確かにこんなモンずーっと見てたら気が狂れちゃうかもしれないなぁ・・・

思えば、PINK FLOYDのアルバム「The Dark Side Of The Moon」の邦題は「狂気」。
なるほど、あれは素晴らしいタイトルだね。

20120505

episode 1543

昨日、一昨日の投稿が一日ずつズッコケちゃったので、これが本来の本日のエントリー。

今回は地頭の話、「じあたま」ね。
やっぱりね、なんだかんだ云って地頭の違いってのは間違いなくある。
何ていうか、根本的な出来っていうか構造っていうかね、いくらどーやっても及ばない絶対的な違い、それも優劣だけの意味じゃなくて。
でもだからって己の地頭の悪さを嘆いたところで今さらどーにもならないし、ましてやそれを云い訳に「オレはバカだから」で逃げるなんてのはそれこそバカのすること。
じゃあどうすりゃいーのか? それはね、鍛える!
さっきも云ったけど地頭っていうのは根本的な違い、だからどれだけ鍛えようと何をしようと限界はあって及ばないものには100年経っても及ばない。
それを踏まえた上で鍛える! そして立ち向かう 己のバカを思い知る で、また鍛える…
ひたすらそれを繰り返す、そう、無駄な闘いを一生続けるわけ。
一見バカバカしく思えるけど、これを止めちゃっちゃあつまらない。
絶対勝てない相手にどこまで追いすがれるか、そこんとこを楽しむってのが肝要。
それにね、勝てないを続けている以上完全な敗北はやってこないからね。

episode 1542

逗子に出かけて予定外の一泊。
もうすっかりだらしなくなちゃって、ちょっと飲むともう帰れない。
楽しいお酒は楽しいからすぐ酔っぱらっちゃうしね。
てことで今回は余計なことはダラダラ書かずにこれでおしまい めんどくさいし。。。

20120504

episode 1541

また昨日の投稿分が今日になっちまったい。

ichi25が休みを取れたので、漫画家(イタストレーターかな?)の江口寿史氏の原画展に行って来た、場所は氏のお膝元である吉祥寺。
実を云うと僕はそこまで江口氏の漫画に心酔したことがあるってわけじゃない。
もちろん「パイレーツ」や「ひばりくん」などの超有名作は読んでたし好きだったし最近のイラスト作品も好き、とはいえファンを自称するのはあまりにもおこがましいレベル。
でもやっぱり好きなものは好き。
何を隠そう現在でもバンドで一風堂の「ブラウン管の告白」のコピーを懲りずに演り続けてるのは「ひばりくん」のせいだしね。
面白い漫画や好きな漫画家は他にも沢山いるけど、この人みたいな意味で好きな漫画家は他にはあんまりいない気がする。
是非ともまた「マークII」みたいな作品も書いてほしいな〜   無理かな・・・


20120502

episode 1540

通り雨をやり過ごした後、雑木林の中の道を濡れた落ち葉を踏みながら散歩。
ただ母親の散歩に付き合っただけなのに、これが意外に楽しかった。
何がそんなに楽しかったのか?って云われると、それがイマイチ自分でも分からない。
土の上を歩いたり草木を触ったりしたことで子供時代を想い出したから?多分それもあるけどそればっかりでもない。
とにかく上手く説明出来ないし、それ以前に先ず自分的に全く腑に落ちない。
でも楽しかったのは事実だし、現在でもそれが尾を引いて気分が良い。
もうこうなった以上はガタガタ云わず、だいたい気分が良いんだから余計な能書きは云わずに、この良い気分を楽しんじゃおーかと。
これで新たな楽しみ発見!なんてことになったら、それこそ儲けモンだしね。

それにしてもいったい何がそんなに楽しかったんだろう???

20120501

episode 1539

今年は桜もイマイチだったけどつつじもイマイチ。
いつまでも寒かったのが悪かったのか、はたまた季節がズレちゃったのか。
まぁ自然が相手じゃいくら僕等がガタガタ云ったところでどうにもならないんだけど。
どうにか来年は景気良くパァーっと咲いて欲しいなぁ〜。

ゴールデンウィークが始まったばっかりだっていうのに、とっても悲惨な事故があった。
本当に残酷で、本当に悲しくて、本当にやりきれない気持ちになる事件。
ちょっと前にも酷い事件が何件か続いてその時もすっごく嫌な気持ちになったけど、今回の事故は防げる要素が多かっただけにそこがなんとも腹立たしいと云うか、ね。
でも被害者でもなく加害者でもなく関係者でもない僕は所詮ただの野次馬、ニュースやワイドショーの情報だけで分かった様な事は云えないし云っちゃあいけないし云う気も無い。
ただ僕が知る限りの事故の経緯からの感想を敢えて云うなら「目先のことだけにとらわれずに、どうしてみんなもっと本気で自分の利益ってものを考えないんだろう」ってこと。
人災って事の違いはあれ大概そこが理由だったりするんだよね。
こーゆー云い方ってけっこう誤解されやすいんだろーな、まーいいけどさ。

なにより今回の事故で命を落とされた方のご冥福をお祈りいたします。