お気に入りを決めるのに重要なポイントは直感と能書き。
ていうかこの2つが満たされないとお気に入りにはならない。
どーゆーことかっつーとね・・・
やっぱり何てったって直感的に「良い!」って思えるモノはいいに決まってる、でもそれがどんなに良いって思ったところで調べてみて能書きに何か癇に障ることがあったりするとそれだけでもうダメなわけ。
それが見えなかろうが他人に分からなかろうが、ましてやそのモノ自体に直接影響が無くったって俄然嫌んなっちゃう。
反対に、どんなに内容が素晴らしかったとしても直感的に「イケてない」モノはどうしても好きになれない。
だって使い勝手満点でもカッコが悪いってのはどうにも納得がいかないでしょ。
つまりは直感と能書き、両方満足出来て初めてお気に入りになるってことだね。
改めて書いてはみたものの、誰でもそーゆーもんかも。

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