「自分は◯◯が出来る」の「出来る」の線引きって、これが意外に難しい。
「自転車に乗れる」「ギターが弾ける」「英語が話せる」・・・等々。
得意不得意はともかく、他人に宣伝する場合果たしてどのレベルを以て「出来る」と云って良いものか?
迂闊に「出来る」なんて云っちゃったりすると、思わぬ役目を押し付けられたりとんだ恥をかくなんてことにもなり兼ねないからね。
かといってあんまり謙遜するのもそれはそれで嫌味だし、逆にそれで「出来る」って云われてもねぇってこともある。
まぁオレが思うに、他人の迷惑にならないなら多少話は盛っておいて、で盛った分だけ後から頑張って追いつくってのも良いんじゃないかって思うんだけどね。
それもひとつの気概に繋がるってことだから。
何か話が違う方向いて来ちゃったなぁ… 最近多いんだよね、このパターン。
こりゃあとうとう本気で馬鹿になって来たのかも?

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