一括りの集団における共通理解の度合いでその集団の民度が分かるんじゃないかな。
例えば「ここまではアリ、でもここからはナシ」みたいなね、暗黙の譲り合いとゆーか思いやりとゆーか、そーゆーのがある程度同じレベルで全体に浸透していて且つ守られていたりするとか。
それって共通理解がしっかりしてるっていうことで、すなわち民度ってことにつながると思うんだよね。
反対にみんながみんなてんでバラバラで、全く融通の利かないルールでガッチリ型に嵌めなきゃまとまりがつかない/まとめられないとしたらそんなもんどー考えたってバカの集まりでしょ、民度もヘチマもあったもんじゃない。
万が一そんな風にしなきゃヤれなくなっちゃったら… マジお終いだよ、ホント。
寛容が必ずしも是であるとは云えないけどね、情けは人の為ならずってことをさ、もう一遍みんなキチンと考え直した方が良いと思うよ。

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